ホーム » 味は?

味はどうなの?野草酵素|製法と原料でまろやかな甘み

スナップ写真に写った、自分のアゴのラインにショックを受け、
ダイエット意欲が急激に高まっている今日この頃。

酵素を飲んで痩せるという「酵素ダイエット」に興味津々です。

そこで、ネットでいろいろと酵素ドリンクについて調べていると、
目に留まったのが「野草酵素」。

野草・・・。

なんだか、

マズそう・・・(・Д・;)

野草といえば、近所の空き地とか、道路の脇とかに
ボーボーと生えているあれのイメージです。

これが液体化したとしても、ドロドロして、青臭くて、
とても飲める代物ではないのでは・・・。

でも、他の酵素ドリンクは、フルーツ味など、
飲みやすさをアピールしているものが多いのに、
「野草酵素」があえて野草を前面に押し出してくるということは、

逆に、体に良いのかな?効果があるのかも??

抜いても抜いても、それでも生えてくる。
そんな生命力の強い野草の方が、
なんとなくパワーがありそうな気がしてきました。

■野草酵素とは?

「野草酵素」は、自然の野草だけではなく、
野菜や果物も含め、60種類以上もの原材料が使われているそうです。

原料を詳しく見てみます。

・野草:
アケビ、アマチャヅル、タンポポ、ウコン、オオバコ
スギナ、ツチアケビ、クマザサ、ツユクサ、ツルナ
ドクダミ、ハブ茶、マタタビ、ハトムギ、松の葉
ヤマイモ、ヨモギなど

聞いたことのある野草をピックアップしてみましたが、
他にも、聞きなれない野草が何種類も入っているようです。

・野菜:
かぶ、キャベツ、きゅうり、小松菜、大根、たまねぎ、トマト
ニンジン、パセリ、ブロッコリー、ほうれん草など

・果物:
イチゴ、オレンジ、スイカ、メロン、リンゴ、バナナ
パイナップル、パパイヤ、レモンなど

他には、昆布、シイタケ、マイタケ、ハチミツなども入っていて、
これに、乳酸菌、酵母菌などの有用菌を加えて、
ゆっくりと発酵・熟成されて作られるとか。

野草ばかりかと思いきや、
こんなにたくさんの野菜や果物が入っているんですね。

こんなにたくさんの種類を、
自分だけで取ろうと思っても、とても取れる量ではありません。

これだけの野菜・果物を一度に摂取できるというのは
とても魅力的ですね。

ダイエットにはもちろん、体にもとても良さそうです。

なにしろ、こんなにいろいろ入っているならば、
野草というより濃い野菜ジュースのような感覚で飲めそうな気がします。

■味は?

では、実際の味はどうなのでしょうか。

「野草酵素」は、ショ糖、黒糖、オリゴ糖、ハチミツなども入っているほか、
じっくりと発酵・熟成させる製法のため、
とてもまろやかな甘みに仕上がっているそうです。

原液でそのまま飲んでいる方が多いようですが、
もし原液で気になるならば、
水やお湯、炭酸水などで割れば、より飲みやすくなるかもしれませんね。

牛乳や豆乳やヨーグルトに混ぜても良いそうですよ。

どうやら、近所の空き地とか、道路の脇とかに
ボーボーと生えている野草を、
そのまま液体にしたようなものではなく、

原料にも厳選された野草が選ばれていて、
飲みやすさにも配慮されているようですね。


タグ /

Return to page top

×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。